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ももたろう:掲示板


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あけましておめでとう 投稿者:山本悦子 投稿日:2020/01/01(Wed) 00:40 No.3933

あけましておめでとうございます。
今年が、ももたろうにとって
飛躍の年となりますように。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

Re: あけましておめでとう - けい   2020/01/01(Wed) 08:31 No.3934
あけましておめでとうございます。
よい年となりますように。
Re: あけましておめでとう - 池田ゆみる   2020/01/01(Wed) 15:36 No.3935
あけましておめでとうございます。
おだやかな良い年になりますように。

うちのお雑煮です。
すまし仕立てで、角餅、大根、里芋、小松菜、なると、ゆずの皮です。

Re: あけましておめでとう - 東のあきこ   2020/01/02(Thu) 07:18 No.3937
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今年のお雑煮は、前から一度やってみたかった、香川風のものにチャレンジしてみました。
味噌味にあんこ入りのお餅を入れたものです。
想像以上に美味しかったです。
Re: あけましておめでとう - 山本悦子   2020/01/02(Thu) 10:19 No.3943
うちは、薄口醤油仕立てで、具は白菜のみ。
お餅は、角餅です。
よく愛知は、お雑煮もあんこ入りとか言われるんですけど
それは、ぜんざいです。
知多半島の野間という地域では
お雑煮にお餅を入れないところがあるそうです。
平治の乱で敗れた源義朝が、お正月に家臣の妻の実家のある野間の長田家に逃げたものの討たれてしまい、お正月らしいこともできなかったことを偲んで、餅は入れないそうです。
がっこうかっぱのおひっこし 投稿者:山本悦子 投稿日:2019/12/11(Wed) 18:22 No.3902

12月17日、童心社より「がっこうかっぱのおひっこし」が出版されます。
2011年に課題図書になった「がっこうかっぱのイケノオイ」の続編です。
どうぞよろしくお願いします。

Re: がっこうかっぱのおひっこし - けい   2019/12/12(Thu) 06:50 No.3905
おお、「がっこうかっぱのイケノオイ」、
わりと最近、ふと気になって再読したところです。
虫の知らせ!?
Re: がっこうかっぱのおひっこし - 山本悦子   2019/12/12(Thu) 08:33 No.3907
知ってます!
イケノオイのこと、ツイッターに上げてくださってましたよね。
虫の知らせ(笑)です!
Re: がっこうかっぱのおひっこし - 東のあきこ   2019/12/13(Fri) 18:36 No.3910
イケノオイにまた会えるんですね。楽しみ!

この表紙、水の中の感じがよく出ていて、いいなぁ。
好きな色だぁ。

子どもたちにウケますね、きっと。
Re: がっこうかっぱのおひっこし - 東のあきこ   2019/12/25(Wed) 16:16 No.3926
今日、紀伊国屋書店で買ってきました!

楽しいお話でした。イケノオイから、数年たっているんだなって、わかりました。

イケノオイと二冊セットにして、孫にプレゼントするつもりです。まだ一歳三ヶ月だけど、早いとこ字を教え込むつもりだから 、そうね、あと四年くらいしたらその日がくるでしょう。楽しみだなぁ。
Re: がっこうかっぱのおひっこし - 山本悦子   2019/12/26(Thu) 12:00 No.3927
あきこさん、ありがとうございます。

あのお話に出てくるなこちゃんは、りくくんの妹です。
書いてないけど(笑)
りく、かこ、なこの兄妹なんです。

何年かして、お孫さんが読んでくれるといいなあ。
Re: がっこうかっぱのおひっこし - 森崎   2019/12/29(Sun) 10:22 No.3929
先日、郡山のジュンク堂に行ったときに探したのですが、なかったです。残念。年明けに近所のおばちゃんのところで注文します。

代わりにといってはなんですが、「2年2組のたからばこ」を甥っ子へのプレゼント用に買いました。
もう一人の甥っ子用には蓼内さんの「右手にミミズク」を
友達の子用には池田さんの「川の向こうの図書館」をプレゼント用に。
姪っ子はまだ小さいので五味さんの絵本にしましたが、来年はももたろうの誰かが絵本をだして、プレゼントできたらいいな。
そして、来年は自分の本をプレゼントできるよう、頑張ります。(もうすぐ来年なので、思い切って言ってみました)
Re: がっこうかっぱのおひっこし - 山本悦子   2019/12/29(Sun) 23:24 No.3931
ももたろう文庫(?)の売り上げに貢献してくださってありがとうございます。
絵本ね! がんばります。
というか、森崎さん、出しなさい!
埼玉県の推奨図書に 投稿者:けい 投稿日:2019/12/12(Thu) 06:44 No.3904

お知らせが遅くなりましたが、令和元年度(うちの市では、今年はあくまでも平成31年度なんだけどな)の埼玉県推奨図書のリストに、山本悦子さんの『二年二組のたからばこ』が選ばれていました。
このリストの特徴は、「県民がえらんだ」とついているところです。
最終的に決定するのは県民の投票というわけではないのだけれど、候補となる本を推薦することができるのです。
リストは、お家マークからどうぞ。
一冊一冊の紹介のためのポップも用意されているようです。

Re: 埼玉県の推奨図書に - 山本悦子   2019/12/12(Thu) 08:31 No.3906
けいさん、お知らせありがとうございます。
そうだったんですね。
前に「先生、しゅくだいわすれました」も選んでいただいてました。埼玉の皆様、ありがとうございます。
個人的に今年一番は 投稿者:森崎 投稿日:2019/12/09(Mon) 09:59 No.3898

こんにちは、森崎です。
もう師走ですね〜。
この時期になると、なんとなく「今年読んで面白かった本ベストテン」とか考えてみたりするんですけど。
とりあえず、今のところのベスト1は
稲垣栄洋さんの『敗者の生命史38億年』です。
タイトル通り地球の生命の進化の歴史を書いた本なんですが、
表現が意外に文学的だったり、そこはかとなくユニークだったりして、読んでいて楽しく、かつ、知識が得られるという素敵な本でした。
特にお気に入りのフレーズは、
「すべてはシアノバクテリアのせいである」
です。
なんでも、鉄はかつて海に溶けていたのを、シアノバクテリアが光合成をして、いらなくなった酸素を吐き出したことで、酸化鉄となって沈み、それが地殻変動で陸地にあらわれ、人類はそれを掘り出して農具や武器を作るようになり・・・だから、戦争が起こるのも「すべてはシアノバクテリアのせい」なのだとか。
そうか、私の創作が進まずに悩んでいるのも、シアノバクテリアのせいなんだ(笑)。

まだ一か月弱あるので、もっと面白い本に出会えるかもしれませんが、今のところのベスト1ということで。

皆様の今年一番はなんでしょう?

Re: 個人的に今年一番は - 山本悦子   2019/12/09(Mon) 22:57 No.3899
すごいな、森崎さん。
思考が計り知れない。
こういうのも読んでるのか。
私も今年の1番、考えてみます。
高楼方子さんの講演会 投稿者:けい 投稿日:2019/11/12(Tue) 06:42 No.3879

先月の富安陽子さんに続いて、今月は高楼方子さんの講演会に行ってきました。
「作品通りの方だよ」と聞いて、つんつく先生が「オっホン」とか言って話し出しそうな気がしていたのですが、登壇された高楼さんはそんなことはなく、絵本や童話よりも長編の世界の雰囲気でした。
が、お話が進むにつれ、そこここにつんつく先生が!
でも、基本は、まあちゃんなんだなぁ(『まあちゃんのながいかみ』)と、楽しく、含蓄のあるお話を聞かせていただきました。
講演のなかで、今の季節にはぜひ『十一月の扉』を読んでほしいとおっしゃっていました。
私が、たかどのさんの作品でこの季節に一番に思い出すのは、『おそうじむすめリリーのクリスマス』です。
『十一月の扉』も再読しなくては。

Re: 高楼方子さんの講演会 - 山本悦子   2019/11/12(Tue) 18:49 No.3880
けいさんは、本当に勉強家だなあ。
富安さんの講演会は行ったことがあるのですが
高楼さんの講演会は聞いたことがないです。
また、今度会ったときに、いっぱい教えてくださいね。
Re: 高楼方子さんの講演会 - けい   2019/11/14(Thu) 06:02 No.3881
いえいえ、好きな作家さんのお話を聞きたいだけの、単なるミーハーです(^^;;
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